総合医療センターCEスキルアップ研修!

 2/22(金)に総合医療センターMEスタッフでCEスキルアップ研修を開催しました!

 今回のテーマは、

体外式ペースメーカの使用方法

周術期におけるペースメーカ管理と初期対応

という2つ。講義とOff the Job TrainingOFF JT)を実施しました。

 スキルアップを目的に定期研修を実施している当院MEセンターですが、どうせやるならスタッフ全員の基礎技術、知識のレベルアップを図りたい!ということで、どんな内容の研修を実施したいかスタッフ間でアンケートを実施したところ、「体外式ペースメーカについて」の意見が多かったこともあり、今回は上記テーマとなりました。体外式ペースメーカは心臓血管外科手術後の患者様などに対して使用される事が多く、当院では昼夜問わずMEスタッフ全員が使用中点検を実施しているため、操作&トラブル対応スキルは必須です。

 

 使用方法、周術期に関する管理事項やペースメーカチェック前に最低限必要な情報収集などなど、D技士がみっちりと講義説明してくれました^ ^

 OFF JTではペースメーカテスタ(SigmaPace1000)を使ってECG波形を生体情報モニタへ模擬出力し、実際に体外式ペースメーカ(PACE203H)を操作して閾値測定などの基本について学びました。当直帯以外では普段あまり体外式ペースメーカに触れることが少ないスタッフはにとっては再現性の高い操作体験ができたと思います!

 

次回スキルアップ研修も楽しみです^ ^

 

 

文責:檀上 弘樹

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第1回血液浄化スタッフ合同勉強会

2/23(土)に附属病院・総合医療センターの血液浄化スタッフ間で、第1回川崎学園血液浄化スタッフ合同勉強会を開催しました。

 

勉強会の内容は、

    メンテナンス講習会報告について

    特殊血液浄化療法の教科書的内容

    アフェレーシスが適応となる疾患の紹介

という大きく3つのテーマについてです。

 

今回の勉強会では、血液浄化に従事しているスタッフ以外にも多くの方々が参加され、活気ある勉強会になりました。

発表された講師の方々は、どれもとても力が入ったプレゼンテーションで、質疑応答も盛んに行われました。

今回の勉強会を通じて特殊血液浄化療法についての理解が改めて深まり、とても刺激になりました。

また、自施設の考え方だけに囚われず、視野を広く持つことが大切だと感じました。

次回も、血液浄化合同勉強会を開催し、CE全体の血液浄化関連のスキルアップに繋げていきたいと思います。

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~第49回日本心臓血管外科学会~

2/11-13に第49回日本心臓血管外科学会が岡山で行われました。今回の学会は、当院で日頃お世話になっている心臓血管外科の教授が大会長で、プログラムの中にコメディカルセッションを設けてくださいました。そこに、当学園から2題、「今さら聞けない人工心肺のイロハ」と「案外知られていない人工透析の常識」をベテラン技士2名(Y技士、O技士)が華麗に発表してまいりました。3時間という長丁場のセッションでしたが、このセッションの座長は、我がMEセンター技士長でした(笑)

なかなか他職種の講演を聴く機会がないので、とても新鮮で本当に勉強になるセッションでした。しかも、、みんな工夫を凝らしたスライド&発表内容だったなあと感心するばかり・・・私ももっとがんばらねば、とひっそりと心に誓いました。

今回の学会はコメディカルの参加費が3,000円、とても良心的でありながら、コングレバックはあの「倉敷帆布」、買おうと思っても3,000円じゃ買えません。

最後は余談でしたが、懐かしい先生たちともたくさん遭遇し、2月の学会ラッシュを占めるにふさわしい時間となりました。

 

 

文責:佐々木慎理

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~第7回婦人科ロボット手術学会~

去る2/9、倉敷、芸文館で行われた第7回婦人科ロボット手術学会で、当学園MEセンターから1演題の発表をしてきました。

今回は「婦人科」と名がつくものの、コメディカルセッションはロボット手術全般についてのシンポジウムと一般演題のセッションがあり、当院MEセンターのH技士が、当院のロボット手術におけるCEの役割について発表してくれました。ご存知のとおり、昨年の診療報酬改定に伴い、ロボット手術の適応疾患が大幅に増えた中で、大学病院として複数診療科がロボティックサージェーリーに参入し始めたため、1台しかないロボットの包括的管理を我々CEが中心となり、行うことで非常に円滑なチームが構成できること、そして質の高いロボット手術を行うためには、チームでシミュレーションを行うことの重要性、そしてこのシミュレーションは術者だけではなく、助手の育成にも大きな効果が期待でき、その環境構築に我々CEが積極的に関与する必要があることを、堂々と述べてくれました。

前日の懇親会では各地で活躍するこの領域のパイオニアの方々と濃い時間を共有することができ、とても実りの多い学会となりました。

 

引き続きこの領域でも活路を見出し、活躍の場を広げたいと思います!

文責:佐々木 慎理

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~第3回日本集中治療医学会中四国支部学術集会~

去る2/2、島根県出雲市で行われた第3回日本集中治療医学会中四国支部学術集会で、当学園MEセンターから3演題の発表をしてきました。

まずは、学会初発表となったD技士、初発表が「優秀演題」にノミネートされ、発表前から緊張、そして発表中も緊張、さらに質問をいただいたのですが、緊張・・・結果、惜しくもBPAは逃しました。発表内容、構成自体はとてもよかったし、前日までの準備も良くがんばっていただけに、悔しい結果となりましたが、これも経験!

次は私、臨床工学技士パネルディスカッション~ICUにおいて臨床により深くかかわるために~というテーマで15分、主に血液浄化に関するお話と、当院で積極的に取り組んでいるカルテ記載の重要性について発表させていただきました。発表後の討論は非常に盛り上がり、1時間ではとても時間が足りない、そんなセッションとなりました。

最後は学会全体のシンポジウム~ICUからはじめるPICS予防~に、中四国のCEを代表して総合医療センターのN技士が早期離床リハビリテーションにおけるCEの役割を中心に堂々と述べてくれました。恐らく、PICS予防、早期離床リハにここまで積極的に取り組んでいる施設(CE)はなかなか居ないのが現状だろうという中で、最終的にはICU専門のCE育成が大事だ!と語ってくれました。

そして、学会といえば夜も楽しいのがつきもの!今回のツアー後見人として帯同してくれたS技士より、出雲のすばらしい料理、お酒をご馳走になり、近年まれにみる楽しい学会ツアーとなりました。

 

来年は鳥取!リベンジBPA!さあ、がんばろう!           

                   文責:佐々木 慎理

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総合医療センターCEスキルアップ研修!

 2/22(金)に総合医療センターMEスタッフでCEスキルアップ研修を開催しました!

 今回のテーマは、

体外式ペースメーカの使用方法

周術期におけるペースメーカ管理と初期対応

という2つ。講義とOff the Job TrainingOFF JT)を実施しました。

 スキルアップを目的に定期研修を実施している当院MEセンターですが、どうせやるならスタッフ全員の基礎技術、知識のレベルアップを図りたい!ということで、どんな内容の研修を実施したいかスタッフ間でアンケートを実施したところ、「体外式ペースメーカについて」の意見が多かったこともあり、今回は上記テーマとなりました。体外式ペースメーカは心臓血管外科手術後の患者様などに対して使用される事が多く、当院では昼夜問わずMEスタッフ全員が使用中点検を実施しているため、操作&トラブル対応スキルは必須です。

 

 使用方法、周術期に関する管理事項やペースメーカチェック前に最低限必要な情報収集などなど、D技士がみっちりと講義説明してくれました^ ^

 OFF JTではペースメーカテスタ(SigmaPace1000)を使ってECG波形を生体情報モニタへ模擬出力し、実際に体外式ペースメーカ(PACE203H)を操作して閾値測定などの基本について学びました。当直帯以外では普段あまり体外式ペースメーカに触れることが少ないスタッフはにとっては再現性の高い操作体験ができたと思います!

 

次回スキルアップ研修も楽しみです^ ^

 

 

文責:檀上 弘樹

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第1回血液浄化スタッフ合同勉強会

2/23(土)に附属病院・総合医療センターの血液浄化スタッフ間で、第1回川崎学園血液浄化スタッフ合同勉強会を開催しました。

 

勉強会の内容は、

    メンテナンス講習会報告について

    特殊血液浄化療法の教科書的内容

    アフェレーシスが適応となる疾患の紹介

という大きく3つのテーマについてです。

 

今回の勉強会では、血液浄化に従事しているスタッフ以外にも多くの方々が参加され、活気ある勉強会になりました。

発表された講師の方々は、どれもとても力が入ったプレゼンテーションで、質疑応答も盛んに行われました。

今回の勉強会を通じて特殊血液浄化療法についての理解が改めて深まり、とても刺激になりました。

また、自施設の考え方だけに囚われず、視野を広く持つことが大切だと感じました。

次回も、血液浄化合同勉強会を開催し、CE全体の血液浄化関連のスキルアップに繋げていきたいと思います。

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~第49回日本心臓血管外科学会~

2/11-13に第49回日本心臓血管外科学会が岡山で行われました。今回の学会は、当院で日頃お世話になっている心臓血管外科の教授が大会長で、プログラムの中にコメディカルセッションを設けてくださいました。そこに、当学園から2題、「今さら聞けない人工心肺のイロハ」と「案外知られていない人工透析の常識」をベテラン技士2名(Y技士、O技士)が華麗に発表してまいりました。3時間という長丁場のセッションでしたが、このセッションの座長は、我がMEセンター技士長でした(笑)

なかなか他職種の講演を聴く機会がないので、とても新鮮で本当に勉強になるセッションでした。しかも、、みんな工夫を凝らしたスライド&発表内容だったなあと感心するばかり・・・私ももっとがんばらねば、とひっそりと心に誓いました。

今回の学会はコメディカルの参加費が3,000円、とても良心的でありながら、コングレバックはあの「倉敷帆布」、買おうと思っても3,000円じゃ買えません。

最後は余談でしたが、懐かしい先生たちともたくさん遭遇し、2月の学会ラッシュを占めるにふさわしい時間となりました。

 

 

文責:佐々木慎理

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~第7回婦人科ロボット手術学会~

去る2/9、倉敷、芸文館で行われた第7回婦人科ロボット手術学会で、当学園MEセンターから1演題の発表をしてきました。

今回は「婦人科」と名がつくものの、コメディカルセッションはロボット手術全般についてのシンポジウムと一般演題のセッションがあり、当院MEセンターのH技士が、当院のロボット手術におけるCEの役割について発表してくれました。ご存知のとおり、昨年の診療報酬改定に伴い、ロボット手術の適応疾患が大幅に増えた中で、大学病院として複数診療科がロボティックサージェーリーに参入し始めたため、1台しかないロボットの包括的管理を我々CEが中心となり、行うことで非常に円滑なチームが構成できること、そして質の高いロボット手術を行うためには、チームでシミュレーションを行うことの重要性、そしてこのシミュレーションは術者だけではなく、助手の育成にも大きな効果が期待でき、その環境構築に我々CEが積極的に関与する必要があることを、堂々と述べてくれました。

前日の懇親会では各地で活躍するこの領域のパイオニアの方々と濃い時間を共有することができ、とても実りの多い学会となりました。

 

引き続きこの領域でも活路を見出し、活躍の場を広げたいと思います!

文責:佐々木 慎理

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~第3回日本集中治療医学会中四国支部学術集会~

去る2/2、島根県出雲市で行われた第3回日本集中治療医学会中四国支部学術集会で、当学園MEセンターから3演題の発表をしてきました。

まずは、学会初発表となったD技士、初発表が「優秀演題」にノミネートされ、発表前から緊張、そして発表中も緊張、さらに質問をいただいたのですが、緊張・・・結果、惜しくもBPAは逃しました。発表内容、構成自体はとてもよかったし、前日までの準備も良くがんばっていただけに、悔しい結果となりましたが、これも経験!

次は私、臨床工学技士パネルディスカッション~ICUにおいて臨床により深くかかわるために~というテーマで15分、主に血液浄化に関するお話と、当院で積極的に取り組んでいるカルテ記載の重要性について発表させていただきました。発表後の討論は非常に盛り上がり、1時間ではとても時間が足りない、そんなセッションとなりました。

最後は学会全体のシンポジウム~ICUからはじめるPICS予防~に、中四国のCEを代表して総合医療センターのN技士が早期離床リハビリテーションにおけるCEの役割を中心に堂々と述べてくれました。恐らく、PICS予防、早期離床リハにここまで積極的に取り組んでいる施設(CE)はなかなか居ないのが現状だろうという中で、最終的にはICU専門のCE育成が大事だ!と語ってくれました。

そして、学会といえば夜も楽しいのがつきもの!今回のツアー後見人として帯同してくれたS技士より、出雲のすばらしい料理、お酒をご馳走になり、近年まれにみる楽しい学会ツアーとなりました。

 

来年は鳥取!リベンジBPA!さあ、がんばろう!           

                   文責:佐々木 慎理

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総合医療センターCEスキルアップ研修!

 2/22(金)に総合医療センターMEスタッフでCEスキルアップ研修を開催しました!

 今回のテーマは、

体外式ペースメーカの使用方法

周術期におけるペースメーカ管理と初期対応

という2つ。講義とOff the Job TrainingOFF JT)を実施しました。

 スキルアップを目的に定期研修を実施している当院MEセンターですが、どうせやるならスタッフ全員の基礎技術、知識のレベルアップを図りたい!ということで、どんな内容の研修を実施したいかスタッフ間でアンケートを実施したところ、「体外式ペースメーカについて」の意見が多かったこともあり、今回は上記テーマとなりました。体外式ペースメーカは心臓血管外科手術後の患者様などに対して使用される事が多く、当院では昼夜問わずMEスタッフ全員が使用中点検を実施しているため、操作&トラブル対応スキルは必須です。

 

 使用方法、周術期に関する管理事項やペースメーカチェック前に最低限必要な情報収集などなど、D技士がみっちりと講義説明してくれました^ ^

 OFF JTではペースメーカテスタ(SigmaPace1000)を使ってECG波形を生体情報モニタへ模擬出力し、実際に体外式ペースメーカ(PACE203H)を操作して閾値測定などの基本について学びました。当直帯以外では普段あまり体外式ペースメーカに触れることが少ないスタッフはにとっては再現性の高い操作体験ができたと思います!

 

次回スキルアップ研修も楽しみです^ ^

 

 

文責:檀上 弘樹

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第1回血液浄化スタッフ合同勉強会

2/23(土)に附属病院・総合医療センターの血液浄化スタッフ間で、第1回川崎学園血液浄化スタッフ合同勉強会を開催しました。

 

勉強会の内容は、

    メンテナンス講習会報告について

    特殊血液浄化療法の教科書的内容

    アフェレーシスが適応となる疾患の紹介

という大きく3つのテーマについてです。

 

今回の勉強会では、血液浄化に従事しているスタッフ以外にも多くの方々が参加され、活気ある勉強会になりました。

発表された講師の方々は、どれもとても力が入ったプレゼンテーションで、質疑応答も盛んに行われました。

今回の勉強会を通じて特殊血液浄化療法についての理解が改めて深まり、とても刺激になりました。

また、自施設の考え方だけに囚われず、視野を広く持つことが大切だと感じました。

次回も、血液浄化合同勉強会を開催し、CE全体の血液浄化関連のスキルアップに繋げていきたいと思います。

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~第49回日本心臓血管外科学会~

2/11-13に第49回日本心臓血管外科学会が岡山で行われました。今回の学会は、当院で日頃お世話になっている心臓血管外科の教授が大会長で、プログラムの中にコメディカルセッションを設けてくださいました。そこに、当学園から2題、「今さら聞けない人工心肺のイロハ」と「案外知られていない人工透析の常識」をベテラン技士2名(Y技士、O技士)が華麗に発表してまいりました。3時間という長丁場のセッションでしたが、このセッションの座長は、我がMEセンター技士長でした(笑)

なかなか他職種の講演を聴く機会がないので、とても新鮮で本当に勉強になるセッションでした。しかも、、みんな工夫を凝らしたスライド&発表内容だったなあと感心するばかり・・・私ももっとがんばらねば、とひっそりと心に誓いました。

今回の学会はコメディカルの参加費が3,000円、とても良心的でありながら、コングレバックはあの「倉敷帆布」、買おうと思っても3,000円じゃ買えません。

最後は余談でしたが、懐かしい先生たちともたくさん遭遇し、2月の学会ラッシュを占めるにふさわしい時間となりました。

 

 

文責:佐々木慎理

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~第7回婦人科ロボット手術学会~

去る2/9、倉敷、芸文館で行われた第7回婦人科ロボット手術学会で、当学園MEセンターから1演題の発表をしてきました。

今回は「婦人科」と名がつくものの、コメディカルセッションはロボット手術全般についてのシンポジウムと一般演題のセッションがあり、当院MEセンターのH技士が、当院のロボット手術におけるCEの役割について発表してくれました。ご存知のとおり、昨年の診療報酬改定に伴い、ロボット手術の適応疾患が大幅に増えた中で、大学病院として複数診療科がロボティックサージェーリーに参入し始めたため、1台しかないロボットの包括的管理を我々CEが中心となり、行うことで非常に円滑なチームが構成できること、そして質の高いロボット手術を行うためには、チームでシミュレーションを行うことの重要性、そしてこのシミュレーションは術者だけではなく、助手の育成にも大きな効果が期待でき、その環境構築に我々CEが積極的に関与する必要があることを、堂々と述べてくれました。

前日の懇親会では各地で活躍するこの領域のパイオニアの方々と濃い時間を共有することができ、とても実りの多い学会となりました。

 

引き続きこの領域でも活路を見出し、活躍の場を広げたいと思います!

文責:佐々木 慎理

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~第3回日本集中治療医学会中四国支部学術集会~

去る2/2、島根県出雲市で行われた第3回日本集中治療医学会中四国支部学術集会で、当学園MEセンターから3演題の発表をしてきました。

まずは、学会初発表となったD技士、初発表が「優秀演題」にノミネートされ、発表前から緊張、そして発表中も緊張、さらに質問をいただいたのですが、緊張・・・結果、惜しくもBPAは逃しました。発表内容、構成自体はとてもよかったし、前日までの準備も良くがんばっていただけに、悔しい結果となりましたが、これも経験!

次は私、臨床工学技士パネルディスカッション~ICUにおいて臨床により深くかかわるために~というテーマで15分、主に血液浄化に関するお話と、当院で積極的に取り組んでいるカルテ記載の重要性について発表させていただきました。発表後の討論は非常に盛り上がり、1時間ではとても時間が足りない、そんなセッションとなりました。

最後は学会全体のシンポジウム~ICUからはじめるPICS予防~に、中四国のCEを代表して総合医療センターのN技士が早期離床リハビリテーションにおけるCEの役割を中心に堂々と述べてくれました。恐らく、PICS予防、早期離床リハにここまで積極的に取り組んでいる施設(CE)はなかなか居ないのが現状だろうという中で、最終的にはICU専門のCE育成が大事だ!と語ってくれました。

そして、学会といえば夜も楽しいのがつきもの!今回のツアー後見人として帯同してくれたS技士より、出雲のすばらしい料理、お酒をご馳走になり、近年まれにみる楽しい学会ツアーとなりました。

 

来年は鳥取!リベンジBPA!さあ、がんばろう!           

                   文責:佐々木 慎理

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第7回瀬戸内植込みデバイスカンファレンス

 7回瀬戸内植込みデバイスカンファレンスに参加してきました!

ペースメーカやCRT-D、ICDなどの最新の技術から普段ペースメーカ業務に携わる上でのトラブルや疑問などを学びました。

 今回は川崎医大のS技士が『リードレスペースメーカ(MICRA)留置患者の Rate Response設定に際しExercise Testの実施に苦慮した一例』という内容で発表されました。非常に多くの質問があり、活発なセッションとなりました。

 

私も不整脈業務に携わって約一年が経ちましたが、日々進歩するデバイス技術を学び、今後の臨床業務に活かしていけるように頑張ります!

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川崎学園ME女子会\(^o^)/

2018/12/14(金)に川崎学園ME女子会を開催しました。

男性スタッフのみなさん、いつも快くご協力頂きありがとうございますm(__)m

 

幹事は先輩ご指導のもと一年目の私たちが務めさせて頂きました!

今回が初めてのME女子会参加ということで、緊張していましたが、優しいお姉様方がリードしてくださったお陰で、キラキラしたお店の中でお洒落で美味しいお料理を取り囲みながら、楽しく会話に参加することができました♪ ピザがめちゃめちゃ美味しかった~

(イケメン店員さんも目の保養でしたね、さらに女子パワーがチャージされた気がします)

 

そして今回の一大イベント!!クリスマスが近いということで、プレゼント交換をしました~!! プレゼントのテーマは「冬に備えるためのグッズ」。くじにより、誰が誰のプレゼントを貰うか発表されていく中、3年目のK先輩とU先輩はなんと自分で準備したプレゼントを引き当ててしまうという状況に…。結局、2人仲良く交換されていました!! 素敵な神様のイタズラでしたね(笑)

これからさらに厳しい寒さがやってきますが、プレゼントと私達MEの女子パワーがあればきっとへっちゃらです♪

 

幹事として拙い部分も多々ありましたが、温かく見守って下さったお姉様方、本当にありがとうございました!

お姉様方の背中を追いかけながら、ますます川崎学園ME女子をパワーアップできるよう頑張りますっ☆

 

 

畑野/十川

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お歳暮をいただきました♪

麻酔・集中治療科(中塚センター長)よりMEセンター一同にお歳暮をいただきました!

中身は、、、、綺麗なバームクーヘン♪

ミーティング中にみんなでいただきました!

ホワイトチョコがコーティングされていて、とっても美味しかったです♪

 

中塚先生、ありがとうございました♡♡

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互助会 ボーリング大会

互助会 ボーリング大会


 先日、学園互助会主催・川崎医科大学総合医療センターのボーリング大会に参加しました!

師や看護師から事務の方まで幅広い職種の方々が参加されておりますが、職種を越えて全力で投球&親睦を深める貴重な機会です。 

 

 我らMEのチーム名は『Team KZO』!名前の由来は我らが主任の名前から(笑)

 

 ゲームが始まる前にエアーボウリングで体を温め、いざ ()

 

結果は、、、

 

チーム順位『4位』!!!

残念ながら入賞ならず・・・

 

しかし!

順位関係なくボーリングを楽しめ多職種の方とも院外で交流する貴重な機会で、順位以外にも得られるものが多くありました!

チームメイトとの絆も深められ、これからのチーム医療などの業務にも繋げられるいいボーリング大会となりました!

この大会は半年に一度行われるため、半年後もう一度リベンジし、次回はチームも個人も『1位』を取れるように頑張りたいと思います!

 

最後に、

 

ボーリング大会を主催してくださった職員の皆様にお礼申し上げます。

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総合医療センターCEスキルアップ研修!

11/16(金)に総合医療センターMEスタッフでCEスキルアップ研修を開催しました^^附属病院スタッフも数名参加してもらいました。附属病院と総合医療センター、「2つ」の働くフィールドを有する当学園の我々CEスタッフは、日々スキルアップに勤しんでます!

さてさて、今回の「スキルアップ」ですが、

補助循環の導入準備

IVR(血管造影室)での緊急初期対応

という2つの初期対応スキルの向上をテーマに、座学&Off the Job TrainingOFF JT)を実施しました。ともに緊急時には臨床工学技士(CE)としてチーム医療に貢献する上で必要不可欠なスキルです。

川崎医科大学総合医療センターでは、CEが当直(常に院内に1名常駐)しているので、オンコールCEスタッフの到着までの間は当直CEがこういった初期対応も実施します。

 

 

補助循環導入&緊急心カテ時に使用する各種物品や材料の配置確認や注意事項、ポリグラフ操作etc、普段はこういった領域にあまり関わることのないスタッフも今回の研修を通じて1つのスキル向上に繋がったと思います!

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総合医療センターCEスキルアップ研修!

 2/22(金)に総合医療センターMEスタッフでCEスキルアップ研修を開催しました!

 今回のテーマは、

体外式ペースメーカの使用方法

周術期におけるペースメーカ管理と初期対応

という2つ。講義とOff the Job TrainingOFF JT)を実施しました。

 スキルアップを目的に定期研修を実施している当院MEセンターですが、どうせやるならスタッフ全員の基礎技術、知識のレベルアップを図りたい!ということで、どんな内容の研修を実施したいかスタッフ間でアンケートを実施したところ、「体外式ペースメーカについて」の意見が多かったこともあり、今回は上記テーマとなりました。体外式ペースメーカは心臓血管外科手術後の患者様などに対して使用される事が多く、当院では昼夜問わずMEスタッフ全員が使用中点検を実施しているため、操作&トラブル対応スキルは必須です。

 

 使用方法、周術期に関する管理事項やペースメーカチェック前に最低限必要な情報収集などなど、D技士がみっちりと講義説明してくれました^ ^

 OFF JTではペースメーカテスタ(SigmaPace1000)を使ってECG波形を生体情報モニタへ模擬出力し、実際に体外式ペースメーカ(PACE203H)を操作して閾値測定などの基本について学びました。当直帯以外では普段あまり体外式ペースメーカに触れることが少ないスタッフはにとっては再現性の高い操作体験ができたと思います!

 

次回スキルアップ研修も楽しみです^ ^

 

 

文責:檀上 弘樹

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第1回血液浄化スタッフ合同勉強会

2/23(土)に附属病院・総合医療センターの血液浄化スタッフ間で、第1回川崎学園血液浄化スタッフ合同勉強会を開催しました。

 

勉強会の内容は、

    メンテナンス講習会報告について

    特殊血液浄化療法の教科書的内容

    アフェレーシスが適応となる疾患の紹介

という大きく3つのテーマについてです。

 

今回の勉強会では、血液浄化に従事しているスタッフ以外にも多くの方々が参加され、活気ある勉強会になりました。

発表された講師の方々は、どれもとても力が入ったプレゼンテーションで、質疑応答も盛んに行われました。

今回の勉強会を通じて特殊血液浄化療法についての理解が改めて深まり、とても刺激になりました。

また、自施設の考え方だけに囚われず、視野を広く持つことが大切だと感じました。

次回も、血液浄化合同勉強会を開催し、CE全体の血液浄化関連のスキルアップに繋げていきたいと思います。

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~第49回日本心臓血管外科学会~

2/11-13に第49回日本心臓血管外科学会が岡山で行われました。今回の学会は、当院で日頃お世話になっている心臓血管外科の教授が大会長で、プログラムの中にコメディカルセッションを設けてくださいました。そこに、当学園から2題、「今さら聞けない人工心肺のイロハ」と「案外知られていない人工透析の常識」をベテラン技士2名(Y技士、O技士)が華麗に発表してまいりました。3時間という長丁場のセッションでしたが、このセッションの座長は、我がMEセンター技士長でした(笑)

なかなか他職種の講演を聴く機会がないので、とても新鮮で本当に勉強になるセッションでした。しかも、、みんな工夫を凝らしたスライド&発表内容だったなあと感心するばかり・・・私ももっとがんばらねば、とひっそりと心に誓いました。

今回の学会はコメディカルの参加費が3,000円、とても良心的でありながら、コングレバックはあの「倉敷帆布」、買おうと思っても3,000円じゃ買えません。

最後は余談でしたが、懐かしい先生たちともたくさん遭遇し、2月の学会ラッシュを占めるにふさわしい時間となりました。

 

 

文責:佐々木慎理

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~第7回婦人科ロボット手術学会~

去る2/9、倉敷、芸文館で行われた第7回婦人科ロボット手術学会で、当学園MEセンターから1演題の発表をしてきました。

今回は「婦人科」と名がつくものの、コメディカルセッションはロボット手術全般についてのシンポジウムと一般演題のセッションがあり、当院MEセンターのH技士が、当院のロボット手術におけるCEの役割について発表してくれました。ご存知のとおり、昨年の診療報酬改定に伴い、ロボット手術の適応疾患が大幅に増えた中で、大学病院として複数診療科がロボティックサージェーリーに参入し始めたため、1台しかないロボットの包括的管理を我々CEが中心となり、行うことで非常に円滑なチームが構成できること、そして質の高いロボット手術を行うためには、チームでシミュレーションを行うことの重要性、そしてこのシミュレーションは術者だけではなく、助手の育成にも大きな効果が期待でき、その環境構築に我々CEが積極的に関与する必要があることを、堂々と述べてくれました。

前日の懇親会では各地で活躍するこの領域のパイオニアの方々と濃い時間を共有することができ、とても実りの多い学会となりました。

 

引き続きこの領域でも活路を見出し、活躍の場を広げたいと思います!

文責:佐々木 慎理

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~第3回日本集中治療医学会中四国支部学術集会~

去る2/2、島根県出雲市で行われた第3回日本集中治療医学会中四国支部学術集会で、当学園MEセンターから3演題の発表をしてきました。

まずは、学会初発表となったD技士、初発表が「優秀演題」にノミネートされ、発表前から緊張、そして発表中も緊張、さらに質問をいただいたのですが、緊張・・・結果、惜しくもBPAは逃しました。発表内容、構成自体はとてもよかったし、前日までの準備も良くがんばっていただけに、悔しい結果となりましたが、これも経験!

次は私、臨床工学技士パネルディスカッション~ICUにおいて臨床により深くかかわるために~というテーマで15分、主に血液浄化に関するお話と、当院で積極的に取り組んでいるカルテ記載の重要性について発表させていただきました。発表後の討論は非常に盛り上がり、1時間ではとても時間が足りない、そんなセッションとなりました。

最後は学会全体のシンポジウム~ICUからはじめるPICS予防~に、中四国のCEを代表して総合医療センターのN技士が早期離床リハビリテーションにおけるCEの役割を中心に堂々と述べてくれました。恐らく、PICS予防、早期離床リハにここまで積極的に取り組んでいる施設(CE)はなかなか居ないのが現状だろうという中で、最終的にはICU専門のCE育成が大事だ!と語ってくれました。

そして、学会といえば夜も楽しいのがつきもの!今回のツアー後見人として帯同してくれたS技士より、出雲のすばらしい料理、お酒をご馳走になり、近年まれにみる楽しい学会ツアーとなりました。

 

来年は鳥取!リベンジBPA!さあ、がんばろう!           

                   文責:佐々木 慎理

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第7回瀬戸内植込みデバイスカンファレンス

 7回瀬戸内植込みデバイスカンファレンスに参加してきました!

ペースメーカやCRT-D、ICDなどの最新の技術から普段ペースメーカ業務に携わる上でのトラブルや疑問などを学びました。

 今回は川崎医大のS技士が『リードレスペースメーカ(MICRA)留置患者の Rate Response設定に際しExercise Testの実施に苦慮した一例』という内容で発表されました。非常に多くの質問があり、活発なセッションとなりました。

 

私も不整脈業務に携わって約一年が経ちましたが、日々進歩するデバイス技術を学び、今後の臨床業務に活かしていけるように頑張ります!

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川崎学園ME女子会\(^o^)/

2018/12/14(金)に川崎学園ME女子会を開催しました。

男性スタッフのみなさん、いつも快くご協力頂きありがとうございますm(__)m

 

幹事は先輩ご指導のもと一年目の私たちが務めさせて頂きました!

今回が初めてのME女子会参加ということで、緊張していましたが、優しいお姉様方がリードしてくださったお陰で、キラキラしたお店の中でお洒落で美味しいお料理を取り囲みながら、楽しく会話に参加することができました♪ ピザがめちゃめちゃ美味しかった~

(イケメン店員さんも目の保養でしたね、さらに女子パワーがチャージされた気がします)

 

そして今回の一大イベント!!クリスマスが近いということで、プレゼント交換をしました~!! プレゼントのテーマは「冬に備えるためのグッズ」。くじにより、誰が誰のプレゼントを貰うか発表されていく中、3年目のK先輩とU先輩はなんと自分で準備したプレゼントを引き当ててしまうという状況に…。結局、2人仲良く交換されていました!! 素敵な神様のイタズラでしたね(笑)

これからさらに厳しい寒さがやってきますが、プレゼントと私達MEの女子パワーがあればきっとへっちゃらです♪

 

幹事として拙い部分も多々ありましたが、温かく見守って下さったお姉様方、本当にありがとうございました!

お姉様方の背中を追いかけながら、ますます川崎学園ME女子をパワーアップできるよう頑張りますっ☆

 

 

畑野/十川

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お歳暮をいただきました♪

麻酔・集中治療科(中塚センター長)よりMEセンター一同にお歳暮をいただきました!

中身は、、、、綺麗なバームクーヘン♪

ミーティング中にみんなでいただきました!

ホワイトチョコがコーティングされていて、とっても美味しかったです♪

 

中塚先生、ありがとうございました♡♡

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互助会 ボーリング大会

互助会 ボーリング大会


 先日、学園互助会主催・川崎医科大学総合医療センターのボーリング大会に参加しました!

師や看護師から事務の方まで幅広い職種の方々が参加されておりますが、職種を越えて全力で投球&親睦を深める貴重な機会です。 

 

 我らMEのチーム名は『Team KZO』!名前の由来は我らが主任の名前から(笑)

 

 ゲームが始まる前にエアーボウリングで体を温め、いざ ()

 

結果は、、、

 

チーム順位『4位』!!!

残念ながら入賞ならず・・・

 

しかし!

順位関係なくボーリングを楽しめ多職種の方とも院外で交流する貴重な機会で、順位以外にも得られるものが多くありました!

チームメイトとの絆も深められ、これからのチーム医療などの業務にも繋げられるいいボーリング大会となりました!

この大会は半年に一度行われるため、半年後もう一度リベンジし、次回はチームも個人も『1位』を取れるように頑張りたいと思います!

 

最後に、

 

ボーリング大会を主催してくださった職員の皆様にお礼申し上げます。

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総合医療センターCEスキルアップ研修!

11/16(金)に総合医療センターMEスタッフでCEスキルアップ研修を開催しました^^附属病院スタッフも数名参加してもらいました。附属病院と総合医療センター、「2つ」の働くフィールドを有する当学園の我々CEスタッフは、日々スキルアップに勤しんでます!

さてさて、今回の「スキルアップ」ですが、

補助循環の導入準備

IVR(血管造影室)での緊急初期対応

という2つの初期対応スキルの向上をテーマに、座学&Off the Job TrainingOFF JT)を実施しました。ともに緊急時には臨床工学技士(CE)としてチーム医療に貢献する上で必要不可欠なスキルです。

川崎医科大学総合医療センターでは、CEが当直(常に院内に1名常駐)しているので、オンコールCEスタッフの到着までの間は当直CEがこういった初期対応も実施します。

 

 

補助循環導入&緊急心カテ時に使用する各種物品や材料の配置確認や注意事項、ポリグラフ操作etc、普段はこういった領域にあまり関わることのないスタッフも今回の研修を通じて1つのスキル向上に繋がったと思います!

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