川崎医科大学附属病院 MEセンターの紹介


概要

川崎医科大学附属病院MEセンターには、現在、センター長(医師1名)および臨床工学技士(29名:総合医療センターとの兼務者含む)が所属しており、病院内で医師・看護師や各種医療技術者とチームを組んで生命維持装置の操作などを担当しています。MEセンター・腎センター・中央手術室・集中治療室・救命救急センター等、の部署を中心に配置されており、また新生児センター・NICU、内視鏡センター、病棟、外来などにおいても医療機器が安心して使用できるように保守点検を行い、医療の質の向上と安全性確保、有効性維持に貢献しています。


沿革

川崎医科大学附属病院MEセンターの沿革はこちらをご覧ください。


スタッフ

川崎医科大学附属病院MEセンターに所属しているスタッフはこちらをご覧ください。


組織図

川崎医科大学附属病院MEセンターは中央診療部門に所属していおります。詳しくはこちらをご覧ください。


MEセンタースタッフが所属している委員会等

医療安全管理委員会、物資管理委員会、医療機器安全管理委員会、MEセンター運営委員会、医療ガス安全管理委員会、ハラスメント防止委員会、災害安全対策委員会、病院広報委員会、地球温暖化対策推進委員会、臨床教育研修センター運営委員会、医療情報システム管理委員会、病院職員役割分担推進委員会、業務連絡会

 

腎センター運営委員会透析機器安全管理委員会、手術室利用委員会、ICU/CCU利用委員会、救急科・高度救命救急センター運営委員会、新生児センター運営委員会

 

リスクマネージャー連絡会議、WLB(ワーク・ライフ・バランス)推進ワーキング、エピネットワーキング、ICT連絡会議